Viamic
ヴィアミック
- 生産地域
- カタルーニャ州 アルト・ペネデス

ナチュラルワインをもっと気軽に、感じるがままに友達の様な感覚で愉しんで欲しい!
そんな想い一筋で始動した壮大プロジェクトが今“うねり”をつくった!
Viamic プロジェクトはJaume Jordà 氏によって、彼のワインに関する個人的な哲学に基き、若者をターゲットにした手頃な価格のナチュラルワインのシリーズに焦点を当てています。
Jaume Jordà氏は、ワインを楽しむのに特別な知識は必要ないと考えています。
ワインが好きであれば、それだけで十分愉しむことができ、ワインに関する個人的な経験こそ最も重要と考えています。この思想から、「Viamic」(Vi:ワイン Amic:フレンド)というプロジェクトが立ち上がり、彼の作る各ワインには、「永遠の」(Etern)友達、親友、「忠実な」(Fidel)友達、「バーチャル フレンド」など、多様な友達の「タイプ」が付けられています。
ラベルのデザインは、Instagramの友人のアカウントが表示されるページでインターネット通信が弱い時に体験する様なぼやけた画像を使用しています。
オンラインの世界との接続をオフにし、ぼやけた画像の背後にあるものを自由に想像し、見ているものに対する独自の認識を探求するように促されます。Jaume Jordà氏のラベルに寄せる想いは、ソムリエの表現するテイスティングノートではなく、私たち一人ひとりの感性でワインを愉しみましょう!というコンセプトを表現した視覚的なメタファーです。
「Viamic」: ワイン(Vi)と友情(Amic)、それらが私たちにもたらすものほど重要なものはありません。「Viamic」は、4G では決して実現出来ない友人同士の対話や想像の世界の大切さを訴求し、ワインに対する主観的な感じ方の大切さを訴求します
生産者の商品一覧
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SOLD
OUT
ヴィアミック・エスティマット 2024
白桃、オレンジピール、乾いたジャスミンの花の香りにトロピカルフルーツの印象も微かに感じ、華やかさの中に落ち着きのある洗練された芳香が広がります。
アタックでは円熟した瑞々しい果実味が広がり、中盤にかけて徐々に伸びやかな酸味がしなやかな骨格を作りながら、フィニッシュにかけてきめ細かいタンニンが口中を程よく引き締めながら、奥深い余韻へいざないます。
銘柄名「Viamic」はカタルーニャ語で「Vi(Wine)Amic(Friend)」の意味で「ESTIMAT」は「最愛」を意味します。この二つを冠した名には、かけがえのない友と過ごす時間を慈しむ想いが込められています。Viamic のボトルラベルは、心理テストで使われる「ロールシャッハ・テスト(インクの染みが何に見えるか答える検査)」のようなデザインになっており、「このラベルの模様は何に見える?」「このワインを飲んでどんな景色が浮かぶ?」と問いかけることで、飲み手の想像力を刺激する仕掛けになっています。
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ヴィアミック・エテルン 2024
青リンゴ、レモン、洋ナシ、パイナップル、スズラン、青草などのフレッシュな果実や植物の香り。
口に含むと滑らかなテクスチャーに、香りに連動する若々しい果実の甘味を感じ、中盤にかけて生き生きとした酸味が立体的に広がります。アフターではミネラル感のある爽やかでキレのいい印象の余韻がじんわりと続きます。
銘柄名「Viamic」はカタルーニャ語で「Vi(Wine)Amic(Friend)」の意味で「ETERN」は「永遠の」を意味します。この二つを冠した名には、かけがえのない友と過ごす時間を慈しむ想いが込められています。
Viamic のボトルラベルは、心理テストで使われる「ロールシャッハ・テスト(インクの染みが何に見えるか答える検査)」のようなデザインで、「このラベルの模様は何に見える?」「このワインを飲んでどんな景色が浮かぶ?」と問いかけることで、飲み手の想像力を刺激する仕掛けになっています。
生産者Viamic の Jaume Jordà 氏は「Amor Per La Terra」のプロジェクトも手掛けています。 -

ヴィアミック・フィデル 2023
ブラックカラント、ストロベリー、ラズベリー、ブラックベリー、レッドチェリーの赤黒多彩なベリーやスミレ、黒コショウ、クローブ、ユーカリの甘く清涼感のあるハーブやスパイスの香りが立ち上がります。
口中では香りから想起する果実のフレッシュさと凝縮感を感じつつ、余韻では緻密で力強いタンニンや甘くスパイシーなフレーバーが長く続きます。
銘柄名「Viamic」はカタルーニャ語で「Vi(Wine)Amic(Friend)」の意味で「Fidel」は「誠実」を意味します。この二つを冠した名には、かけがえのない友と過ごす時間を慈しむ想いが込められています。Viamic のボトルラベルは、心理テストで使われる「ロールシャッハ・テスト(インクの染みが何に見えるか答える検査)」のようなデザインで、「このラベルの模様は何に見える?」「このワインを飲んでどんな景色が浮かぶ?」と問いかけることで、飲み手の想像力を刺激する仕掛けになっています。









